相武紗季の姉・音花ゆりは宝塚出身?旦那は藤澤信義?【姉妹画像あり】

相武紗季さんは、「CM界のプリンセス」と呼ばれていたほど、人気の女優でしたが、結婚・妊娠を機に芸能活動を休止していました。

2018年6月3日に放送された「ブラックペアン」にて女優復帰し、2019年1月には「グッドワイフ」にも出演。順調に女優業を進めていているようです。

さて今回は、そんな相武紗季さんの姉・音花ゆりさんについて語りたいと思います。

相武紗季の姉・音花ゆりは宝塚出身?

相武紗季さんの姉・音花ゆり(本名:相武由莉)さんは、元宝塚歌劇団星組の娘役として活躍していました。1999年4月に宝塚音楽学校に大87期生として入学します。

2001年3月に宝塚歌劇団に42人中6位で入団し、2001年に宙組公演「ベルサイユのばら 2001-フェルゼンとマリー・アントワネット編-」で初舞台を果たします。

その年の5月15日に星組に配属され、新人公演でも娘役スターの役を複数回与えられるなどの実力を見せます。特に歌手としての起用が多かったようですね。

2006年に「ネオ・ダンディズム」において、初めてエトワール(ソロ)を任せられ、その後、2008年、2009年、2010年、2011年にもエトワールを務めます

2015年5月10日に東京公演千秋楽(エトワール)にて宝塚歌劇団を退団します。

 

相武紗季の姉は結婚してる?旦那は藤澤信義?


相武紗季さんの姉・音花ゆりさんは2018年2月6日に、自身のインスタで結婚したことを報告されました。同時に、芸能活動を休止する事を発表します。

インスタのコメントには、結婚相手は一般人だとしか書かれてはいませんでしたが、どうやら旦那さんは、敏腕経営者社長の藤澤信義(ふじさわ のぶよし)さんであるようです。

藤澤社長が昨年2月に結婚したお相手は、女優・相武紗季の姉で宝塚歌劇団出身の音花ゆり

彼女は結婚と共に芸能界を引退していますが、インスタグラムでは『一般の方』とのみ報告されていましたが、実は超セレブ婚だったようですね。

引用元:めるも

敏腕経営者の社長を旦那さんに持つ嫁の心境って、相当覚悟が必要になるのではないかと思いますが、音花ゆりさんは強い女性ですね。

ちなみに、相武紗季さん自身も2016年5月に一般人男性と結婚し、2017年10月には子供を出産されています。

姉妹の仲がとても良いみたいなので、音花ゆりさんにも子供が生まれたら、いとこ同士で遊ばせる事も多くなりそうですね。

 

相武紗季と姉の姉妹画像は似てる?

 

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色んなことがあっても、結局楽しいね😆👍✨#性格が違いすぎる#おもしろすぎる#姉妹っていいね

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相武紗季さんのインスタには、姉の音花ゆりさんと似てきたと言われるとコメントがあります。姉の方が若く見られるのがショックなようですね。

いずれにせよ、どちらも努力家の美人姉妹なことは間違いありません。

 

相武紗季の実家は中山寺の近く?

相武紗季さんや音花ゆりさんの実家は、どこにあるのでしょうか。

2018年7月3日に毎日放送系で放送された「ごぶごぶ」では、産休から復帰したばかりの相武紗季さんが、浜田雅功さんと共に地元・兵庫県宝塚市を巡りました。

小学生の頃には、中山寺の近くでよく読書をしていたとか。と、いう事は小学生が歩いて行けるほど中山寺に近い場所に実家があるのでしょうね。

相武紗季さんは、以前長瀬智也さんとの中山寺デートをフライデーされた事がありますが、実家の近くでデートをされていたのかもしれませんね。



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