ふかわりょうの高校は国学院!高校時代はモテた?出身大学は?

お笑いタレントとして根強い人気を誇るふかわりょうさん。

今回はふかわさんの学歴が気になる!ので調べてみました。

ふかわりょうの高校はどこ?高校時代はモテた?

ふかわさんの出身高校は、東京都渋谷区神宮前(神宮球場のそば)の国学院高校です。偏差値は65小学生の頃から勉強が得意なのに加えて、運動神経も抜群という文武両道型の生徒でした。

中学校、高校では陸上部に所属して主にリレーでエースとして活躍。性格も明るい事からクラスの人気者で、高校時代は非常にモテたそうです。

高校2年生の時の学校祭で喜劇の脚本・演出・出演をしたことがきっかけで、お笑い芸人の道を進んでいます

国学院高校は、1948年(昭和23年)に開校した私立の男女共学校で、国学院大学付属高校です。国学院久我山高校及び、国学院大学栃木高校は国学院大学付属の高校ではないようです。国学院高校からの進学先は、早稲田・慶應を筆頭に難関私大へ進む生徒が多いようですね。

学校時代の男子がモテる条件は勉強が出来るかもしくはスポーツが出来る事、だったと記憶しています。顔は二の次でしたね。それが両方出来るとなれば、女子はほうっておかなかったでしょうね。

 

ふかわりょうの大学は慶應義塾の経済学部出身!

ふかわさんの出身大学は慶應義塾大学経済学部です。偏差値は70中でも経済学部は法学部と並んで、慶應義塾大学の最難関学部として、大学受験の偏差値表の最上位にある学部ですね。

慶應義塾大学は幼稚舎から大学までエスカレーター式のため、「親がお金持ちで幼稚舎から……?」と疑ってしまいますが、ふかわさんは一般入試合格を果たして入学

実力で難関を突破しており、頭脳明晰と言われています。

入学するのはかなり難しい大学であるのは間違いありません。それを努力で突破したふかわさん。高校3年生の頃には1日12時間の猛勉強をしていたといいますから、当時は寝食を忘れて勉強に没頭していたのだろうと想像出来ますね。

 

大学時代は軽音楽部?ピアノが得意?

大学時代は南米音楽サークルに所属していました。ふかわさんは小学3年生の時からピアノを習っていて、将来はピアニストになりたい、なんて思っていた事もあるそうです。

音楽大学を目指そうとしたほどのピアノの腕前は、芸能界屈指とされる。「男でピアノを習うなんて、恥ずかしくて人に言えない、そんな風に思っていた時期もありましたが、今となっては趣味では片付けられない存在」と話す。

小さい頃からずっと隣にピアノがある、そんな状態だったのでしょうね。今はDJや作曲家としての顔も持つふかわさんですから、少しでも音楽に触れられる環境にいたかったのではないでしょうか。

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ふかわりょうは天才と言われた?

ふかわさんは、ROCKETMAN(ロケットマン)という名義でクラブDJ、ミュージシャン、プロデューサーとしての顔を持ち、活躍しています。

またピアノが得意で、CDを出しているという一面も。頭脳明晰な人は才能豊富であることをうかがわせるひとりではないでしょうか。

マルチな才能を持つふかわりょうさん。そんなふかわさんを周りの芸人さんたちは、どう思っているのでしょうか。

『内村プロデュース DVD』特典映像のインタビューで、内村は「(内Pは)ふかわが重要なポイント、皆の「当てどこ・クッション」になることで番組が成立している」と語っている。

対談相手だった高須光聖からは「ダウンタウンと山崎邦正みたいな関係やね」と評されている。また、次長課長の河本準一は内Pに初出演した際の本番中ふかわに「内P見ていて、ふかわはつまんねぇと思ってたけど、あなた天才です」と語ったという。

人が集まって話をしている時、ある人を介して話を膨らませると面白くなる。だからその人に話を振る。自分が主役になるというよりサポート役としての立ち位置をふかわさんは確立しているのですね。

 

ふかわりょうの現在は?













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