早見優の旦那・福田富雄の実家に歴史アリ?子供は英語がペラペラ?

「花の82年組」と呼ばれる歌手の一人、早見優さん。今回は、早見優さんの旦那の実家や職業がすごいというウワサを聞いて、気になったので調べてみました。

早見優の旦那の実家に歴史アリ?

早見優さんは1996年3月16日に福田富雄さんと結婚しました。

アメリカンスクール時代の先輩であった2歳年上の先輩で、学校の中でも美男美女カップルとして有名な二人だったようです。

今でもイケメン美女カップルですが、若い頃にはハンサムで美人な憧れの二人だったんでしょうね。しかし、上智大学卒業をきっかけに1度は別れてしまいます

その後、ジャズシンガーの父親・井上良さんが交際していた福田富雄さんに会いたいと、早見優さんに伝えたことで、父親・福田さん・早見さんの3人での食事会を開くことになり、二人は再会します。

そこで改めて、「この人と合うんだな」と思い、度々食事する関係になり、復縁することになりました。父親がキューピッドなんて素敵ですね。


そんな旦那さんの福田富雄さんですが、実家がすごいとのウワサです。

東京新聞の設立者は明治13年10月30日生まれの福田栄助。早見優さんの旦那さんの祖父にあたります。

大正8年楠本正敏から都新聞社を買収して社長となります。文化欄などを充実させて読者層を拡大。昭和17年国民新聞社を合併して東京新聞社を設立し,大正20年に社長となります。

実家は豪邸で、大型のゴールデンレトリーバー2匹を余裕で飼える広さだったとか。

これは間違いなく、資産家と一目で分かる自宅なのでしょうね。息子さんを年間200万円掛かると言われるアメリカンスクールに通わすことが出来たのも頷けます。

それよりもすごいのは、明治から続く新聞社の創業者の家系だということですね。

おそらく、教育方針などが英才教育だったり、帝王学を学ばせたりと独特なのだと思います。早見優さんの旦那の職業もすごいのです。

 

早見優の旦那の職業は○○?

早見優さんの旦那・福田富雄さんは上智大学を卒業後、1989年にスイス銀行東京支店(現・UBS銀行)に入社します。

2000年にはUBS日本のインベストメント・バンキング部門の役員(COO)に就任しています。UBSはスイスに本拠を置く世界最大級の金融グループです。

福田富雄さんは、2013年にUBS日本を退社し、現在は企業向けの市場調査事業会社のセブンシーズマーケティングリサーチ株式会社の役員(COO)に就任しています。

簡単にいうと、早見優さんの旦那の職業は、外資系銀行員の役員です。こうなると気になるのが年収ですが、旦那さんは、一体どのくらいの年収を稼いでいるのでしょうか。

 

早見優の旦那の年収は○億!?

日本支店であるUBS日本の役員を務める福田富雄さんの年収は数千万円を余裕で超えていることでしょう。

セブンシーズマーケティングリサーチ株式会社でも役員待遇ですので、年収は数千万円からは行っているでしょうね。

日本の会社員でこれだけ稼ぐ人は、なかなかいないのではないでしょうか。早見優さんの年収も合わせれば、世帯年収は桁外れなのではないかと思います。

早見優さんと旦那・福田富雄さんには子供が二人いるのですが、この子供たちもアメリカンスクール出身です。子供たち自身のレベルを上げ、子供たちの将来を明るいものにするために、教育にお金を使っているところが好感度大ですね。

 

早見優と旦那には英語がペラペラな娘がいる?

2018年9月1日に放送された、「メレンゲの気持ち」で早見優さんは娘・有紗(ありさ)さんと共演していました。

早見優さんには、長女の有紗さんと次女の花怜(かれん)さんの二人の娘がいます。家庭の中では英語で会話されているそうで、語学が堪能であることが分かります。

⇒娘さんたちがなぜ英語がペラペラなのかもっと詳しく知りたい方はこちら

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