一青窈の子供の名前は?2人目を出産してから1年。第3子を妊娠中?

2002年に「もらい泣き」でデビュー、2014年に「ハナミズキ」が大ヒットした一青窈さん。今回は、子供と旦那さんに関する情報についてまとめてみました。

一青窈の子供の名前は?性別は?

一青窈さんは2015年11月に第1子の男児2017年7月に第2子となる女児出産していますが、名前や画像の公表はされていません

一青窈さんは8歳の時、台湾人の父親が56歳の若さでガンで亡くなり、16歳の時には母親が48歳で亡くなっているという生い立ちを持っています。

かなり早いうちに頼りになる両親を亡くしているために、自分の家族を持ちたい思いは人一倍強かったのではないでしょうか。

子供の名前は、父親が台湾人で母親が日本人の一青窈さんなので、台湾名と日本名を組み合わせた名前を選んでつけているのではないかと推察します。

 

一青窈が2人目を出産してから1年。第3子妊娠を発表!

2018年12月18日、一青窈さんは第3子を妊娠していることを週刊誌の「週刊女性」が報じました。

「週刊女性」が第3子を妊娠しているのが事実なのかを所属レコード会社「EMI RECORDS」に確認したところ、妊娠報告を受けているとの回答だったそうです。

結婚したのが39歳の時で現在42歳ですから、子供を持とうと急がれたのでしょうけど高齢出産でもあり、躊躇がないところがスゴイと思います。

順調に見える結婚&妊娠ですが、不倫、略奪、破局などを経験してからの現在なので、本来お祝いムードになるところですが、ネット上にはキツイ意見もあります。

不倫で家庭を壊したイメージが強いから、幸せな話を聞いても響かないかな

一体何があったのでしょうか。詳しくみていきたいと思います。

 

一青窈の旦那は山口周平。小林武史との略奪不倫からスピード結婚?

2007年に一青窈さんは、音楽プロデューサーの小林武史さんとの不倫が報じられ、翌年に小林武史さんは妻で「My Little Lover」のボーカル・akkoさん離婚

略奪に成功したものの、2014年10月に破局

その半年後山口周平さんと電撃結婚を発表。一青窈さんは、2015年4月に1年ほど前から交際&同棲していた2歳年下でギタリストの山口周平さんと授かり婚で結婚ました。

だから一青窈さんは、他人の彼氏を奪ってまで7年間交際してきた彼氏をあっさりと捨てて、自分だけ幸せになったように映るのですね。この小林武史さんとの交際関係について、2018年8月の「週刊文春」での取材に答えています。

インタビューによると、一青が夫と交際する前に“7年間”恋人だった相手がいたという。交際当初、その相手に“家庭”があることは知らなかったと証言。その後、相手は離婚したものの、自分は何も求められる身分ではないと思っていたことから、交際後も結婚と出産は諦めていたそうだ。

最後は友達のような関係になってしまい破局に至った、と相手の名前は口外しなかったものの、まさに小林との経緯と合致する。

「週刊文春」の取材には結婚と出産は諦めていたと発言していますが、自分が望む結婚と子供を与えてくれる山口周平さんを選んで3人も子供をもうけていることから、どうしても諦めきれなかった事が分かりますね。

因果応報はあるよ。離婚しそう」という意見にも多くの者が頷いており「お子さんが一番可哀想だ」「子供だけはちゃんと育てなよ」と子供に対しての心配が広まっている。

小林武史さんには2人の子供がいて、子供たちのことを思うと結婚に踏み切れなかったのだそうです。そのためか、一青窈さんと破局した後も再婚はしていません。略奪されたakkoさんですが、2014年4月に一般男性と再婚。小林武史さんとの子供2人を育てています

不倫・略奪・結婚という過去は消せませんが、一青窈さんはそれを背負って3人の子育てをしていくしかありません。アーティストですからそれさえも「歌う」力にするのかもしれませんね。今後の動向に要注目です。













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