加藤ローサの子供が通う小学校や幼稚園は浜松にある?親子でCM共演してる?

加藤ローサさんはタレントや女優として、映画・ドラマ・CMと多岐に渡り活躍されていましたが、結婚を機に所属事務所との契約を解き、家庭を優先されました。

しかし、最近は旦那さんと同じ「T.PERSONAL」の事務所に所属して、芸能活動を再開され、姿を見る事が増えてきました。

今回は、そんな加藤ローサさんの気になる子供たちの学校や名前を調べてみました。

加藤ローサの子供が通う小学校や幼稚園は浜松?名前は?

 

加藤ローサさんは、2011年6月22日にプロサッカー選手の松井大輔さんと結婚。その時点で妊娠4ヶ月でした。

 

当時、松井大輔さんは、フランスの「ディジョンFCO」に所属していたため、加藤ローサさんは身重の身体で移住する事になります。

 

その後、2011年12月13日にフランスで長男を出産されました。そして3年後の2014年12月には次男を日本で出産されます。

 

上記の写真は2012年にブルガリアの空港で撮影されたもので、長男の顔がはっきりと見る事が出来ます。どちらかといえば、色白で加藤ローサさんに似ている感じですね。

 

引用元:NAVERまとめ

2014年8月に発売されたママ雑誌「nina’s」で次男と一緒に表紙を飾りました。加藤ローサさんは、これがきっかけで仕事に復帰していて、その後CMなど徐々に活動を始めているようです。

 

小学生になっている長男の小学校や次男の幼稚園に関して、気になる人が多いのですが、加藤ローサさんは、子供の名前や学校などについては公表していません

 

長男はフランス生まれですし、海外を渡り歩いている両親ですから、海外でも通用する呼び名にしているのではないかと思います。

 

ネット上では、静岡県浜松市曳馬で目撃情報があり、浜松青葉幼稚園ではないかという情報がありますが、「nina’s」の撮影当時の確定情報があります

 

撮影当日は在住している静岡県磐田市から上京、「きのうは緊張して眠れませんでした」と話した。

引用元:ディリーニュース

 

住んでいたのは隣の市、静岡県盤田市のようですね。

 

引用元:Google map

現在は旦那さんが横浜FCに移籍されたことで、引っ越しをしているようですから、子供たちも転校、転園をしているはずです。

 

加藤ローサと子供は静岡から「引っ越し」た?

 

加藤ローサさんの自身のインスタで、「引っ越し」という言葉が使われています。

 

おそらく、旦那さんが2018年1月22日に横浜FCに移籍した事で、静岡県盤田市から引っ越しをしたという事でしょう。

 

他のインスタに投稿された写真にも、静岡に帰っていたというコメントがあります。

 

 

加藤ローサさんは生まれてから6年間はイタリアのナポリ、そこからは日本の鹿児島県へ移住、高校1年生で横浜でモデルデビュー。

 

結婚してからは、旦那さんの都合に合わせてフランス、ブルガリア、日本、ポーランド、そしてまた日本と、なかなか落ち着かない人生を送っています。

 

そのせいか、座右の銘は「何があるかわからない」なんだそうです。

 

引用元:Google map

加藤ローサさん親子はおそらく、旦那さんが所属する横浜FCの練習場所である、横浜市保土ケ区にある横浜FC・LEOCトレーニングセンターの近くに引っ越しをされたのではないかと推察します。

 

加藤ローサは親子でCM共演している!


2019年4月に加藤ローサさんと二人の息子さんたちが親子共演しているCMが、全国で流れました。

 

「SOYBIO(ソイビオ)豆乳ヨーグルト」のCMです。試しに食べてみると、ふつうのヨーグルトに比べると少し風味が違うかなと思いますが、美味しいです。

 

CMの中で、加藤ローサさんが息子さんに「結婚したい人誰?」と聞いて、息子さんが耳にささやくと、加藤ローサさんが「ママだって」とバラしてしまうというシーンが微笑ましいです。

 

また、このCM発表会では嬉しいニュースも。加藤ローサさんは、次男が小学校にあがるタイミングに合わせて来年の春、女優復帰する意向であることを発表しました。

 

 

加藤ローサさんの子供は、現在長男は7歳で小学生、次男は5歳で幼稚園児です。

 

長男が小学生になり、次男が幼稚園児になった事でようやく一息つけたようですが、それまでには紆余曲折のエピソードがたくさんあったようです。

 

旦那さんがいるフランスへ飛び、フランスで出産された加藤ローサさんですが、まず、言葉の壁にぶつかったそうです。

 

授乳もなかなか母乳が出ず、苦労したそうです。「痛い」という事も泣いて訴えて、初めて看護婦さんにそれが伝わったそうです。

 

海外では、日本のように「察する」文化ではなく、「伝える」文化だというカルチャーショックがあったようですね。

 

次男は地元の鹿児島に帰ってから出産されていますが、日本の至れり尽くせりのサービスに感無量だったそうです。

 

 

加藤ローサさんの子供は男の子2人の兄弟で、長男は頑固、次男は癒し系の性格をしているようですが、兄弟喧嘩もたびたび起こって仲裁するのが大変だそう。

 

特に、長男は「イヤなものはイヤ」なタイプで、加藤ローサさんは無理やり物事をさせようとするのではなく、まず長男のやりたいようにさせよう、何かあったらその時考えようと考え方が変化したそうです。

 

「子育ては人生勉強」だという加藤ローサさん。これからも大変な子育てが続いていきますが、持ち前の前向きさで乗り越えていってほしいと思います。

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