長嶋一茂の嫁・仁子は元銀座No1ホステス?嫁が最低と呼ばれるのはなぜ?【画像あり】

「巨人軍は永遠に不滅です」で有名な長嶋茂雄さんの長男・長嶋一茂さん。

現在では、テレビに出演した時には直球で大胆な発言をすることで、コメンテーターとして実力を伸ばし、次期大物司会者の呼び声も高いです。

今回は、そんな長嶋一茂さんの嫁が銀座No1ホステスだったというウワサや最低だと言われる性格の真偽を確かめたいと思います。

長嶋一茂の嫁・仁子の仕事は銀座No1ホステス?現在は事務所代表者!【画像あり】

 

1999年9月に33歳だった長嶋一茂さんと結婚したのは、一般人である猪野仁子(いの ひとこ)さんです。長嶋一茂さんは1966年生まれで、嫁の仁子さんは1967年生まれだといわれているので、1歳差での結婚です。

 

嫁・仁子さんとの馴れ初めは、長嶋一茂さんがまだ野球選手として現役だった頃のことです。仁子さんは、銀座7丁目にある創業40年を超える老舗高級クラブ「ドルフィン」に当時は勤めていて、元ホステスでした。

 

高級クラブというのは、キャバクラなどとは一線を画す存在として認知されている、「大人の社交場」です。

 

「クラブは社交の場なんですよ。特に銀座の一流店は、ご紹介じゃないと入れないから、普段は会えないような方がいらっしゃる場所といいますか。

政財界から芸能人、文化人もいらっしゃいますね。お客様の年齢層は30代から70代と実は幅広いんです。本当にお客様は大物が多いから、今人気の若い俳優さんやタレントさんくらいだと店内にいても霞んじゃうくらいです」

引用元:LEON

 

ドルフィン」時代はNo2ホステスでしたその後「ブーグラ」へ移り、そこではNo1ホステスとして売上を上げていたようです。

 


引用元:an

 

当時を知る人からは、No1ホステスだけあって美人でお酒にも強く、お酒の入っているお客様のあしらいも上手いけれど、ウワサ好きで作り話を話すのが玉にキズな性格をしていたようです。

 

高級クラブのNo1ホステスといえば、とても華やかなイメージがあるかもしれませんが、それはあくまでも表の顔。裏では結構色々とあるようです。

 

ホステスさんは、お金の為なら男の人を罪悪感なく平気で騙せる人。これが出来なければ仕事にならない。

騙される男性もいるし、わかっていて楽しむ男性もいるし、
これは良い悪いではなく、需要と供給が成り立っているだけのこと

そして、ナンバーワンホステスさんは、美しい外見とともに、この気持ちもナンバーワンであることが条件です。

ホステスさんは知識と教養が豊富、という意見がありますが、お金の為に身につけなければならないことで、当然です。
「一流」という括りにすると、どんなことでもそうです。

 

一流な人は、そのことに対するこだわりが一流で、それを当たり前にやってのける人。

 

知識や教養が豊富で、外見が美しくても、ホステスさんにはなれない人もいます。(大半がそうです)
それは、周りの人間を傷つけても自分がのし上がりたい野望を持っているかどうかです。
こう言われて目くじらを立てる人は、ホステスさんになれません。

引用元:Yahoo!知恵袋

 

長嶋仁子さん(旧姓:猪野仁子)という人がどんな人物なのか、分かる気がします

 

長嶋一茂さんもプロ野球選手として活躍されていたこともあり、「一流同士の共通点」で意気投合したのではないでしょうか。「一緒にいてリラックスできて気が利く最高のパートナー」だと嫁を絶賛しています。

 

長嶋一茂さんが結婚した時期が1999年の9月だったのには理由があって、とても有名な世紀末の予言「ノストラダムスの大予言」が気になっていて、真偽を確認するまでは結婚しないでおこうと思っていたそうです。1999年7月が過ぎた事で安心して結婚されたのでしょう。

 

1996年に長嶋一茂さんが引退したのを機に、嫁の仁子さんは人事務所「ナガシマ企画」のマネージャーとなり、その後は事務所の代表者になりました。

 

2004年6月16日には長嶋一茂夫婦に双子の女の子が生まれています。

 

長嶋一茂の嫁・仁子が「最低」といわれる理由は?


引用元:GossipTopic

 

一般人であるはずの嫁・仁子さんについて、なぜここまで注目されるのかというと、2012年に起こった「落書き事件に関係しているからです。

 

 

2012年の大晦日、長嶋一茂さん一家が正月に海外旅行で留守にしていた時、元女優・江角マキコさんのマネージャーが築同然の長嶋一茂さんの自宅の壁にスプレーで落書きするという事件が起きました。

 

 

元々、江角マキコさんと長嶋仁子さんは仲の良いママ友だったそうです。これは長嶋一茂さんのコメントからも間違いないです。

 

一茂は「あれは本当のところ何でなのか、よく分からない。ここだから言いますけど、2家族で温泉とかにも行ってました

普通にパパ友、ママ友の仲ですから。子供たちが同級生だから、みんなで行こうって。温泉は4〜5回行ってますよ」と首をかしげながら答えた。

長嶋邸への落書き事件は2014年に週刊誌が報じた。

「ママ友でトラブルになった江角マキコ(51=元女優)がマネジャーに報酬を渡し、門や壁にスプレーで『アホ』『バカ』『バカ息子』などと落書きさせた」というもの。

江角は報道直後に沈黙していたが、後にブログで謝罪。2017年1月に芸能界引退を発表した。

引用元:NAVERまとめ

 

2011年に江角マキコさんが長嶋仁子さんの悪口を陰で言っていることを、他のママ友が大げさに長嶋仁子さんに伝えた事で、二人の仲が急速に悪くなったようです。

 

 

そして2014年7月30日に江角マキコさんは、自身のオフィシャルブログに、いじめを受けているという記事を投稿します。

 

もう4年以上前かな。私もいろいろな噂話を流されたことがあります

お弁当を作らずメロンパンをポンと持たせている、とか先生にいわゆるチクリをしてる、とか、それはもう様々なストーリーで。なかなか想像力豊かな内容で今は笑えますけど、

その時は露骨に無視をされたり、お茶会やランチ会をその噂を広めるために開かれたりとか。

「違います!」と言いたいのを我慢して耐えました。子供と一緒にいる時に無視をされたり、嫌味を言われたり。そんなときも必死で耐えました

引用元:NEWSまとめもりー

 

ここから先が、長嶋仁子さんが最低だと言われる理由です。ブログで自分たちのしている事をバラした江角マキコさんを追い詰めるため、長嶋仁子さんは1学年をまとめた一大派閥を結成。集団イジメを始めます

 

その時のイジメの徹底ぶりはまさに最低そのもの。皆で悪口を言いまくり、少しでも江角マキコさんと仲良くしている所を見たら、すぐに密告。

 

自身がイジメの対象になるのを恐れて近くにいた人は去り、江角マキコさんは孤立します。さらに江角マキコさんの子供の受験の妨害工作までしていたそうです。

 

結局、江角マキコさんは「落書き事件」をブログで謝罪2017年に芸能界を引退しています。

 

 

マネージャーにお金を払い実行させたとも、マネージャーさんが、あまりにもひどいイジメに対してやり返した、とも取れる「落書き事件」。

 

タレント長嶋一茂(48)宅に落書きをしたとして警視庁から事情聴取を受けていた、

女優江角マキコ(47)の元マネジャーが、江角から指示ではなく、自分の判断で落書きをした旨の供述を警視庁にしていると、11日のフジテレビニュースが報じた。

同局によると、元マネジャーは「落書きは、江角さんがかわいそうで、江角さんの指示ではなく自分が勝手にやりました」と供述したという。

 

マネージャー自身は江角マキコさんの関与はなく、完全に自分の一存で行った事だと供述しました。

 

さらに、江角マキコさんは「いじめられていた側」ではなく、「いじめていた側」である可能性もあるようです。

 

A子さんは「少しでも真実を知っていただければ…」と勇気をふりしぼり、彼女と親しい江角を知る複数のママ友有志でひとつの文書を作成。

 

そして、それを女性セブンへの回答としてくれた。2053文字に及ぶその抗議文(女性セブン2014年8月21・28日号に全文掲載)には、衝撃の内容が綴られていた。

 

《彼女が仮に自分がいじめられていたと感じているとすれば、それは幼稚園の年長さんの3学期以降、彼女が数々の同級生へしてきたことがバレたために、彼女からみんなが距離を取ったというのが事実です。

 

つまり、いじめがあったとするならば、それはむしろ彼女自身がされていたことであり、彼女は被害者というよりも加害者ではないか、と考えます》

 

これが本当であれば、江角の主張とは、真っ向から食い違うことになる。

 

「確かに江角さんは当初は他の保護者のかたと仲よくやっていました。行事も休まずに参加していましたから。ただ、彼女はいつも上から目線で、高圧的な態度だったんです。

 

基本的に人の意見は一切聞かず、自分の正義や主張を押し通すんです。校内のボランティア活動などでは、他の保護者のやることにいちいち文句をつけて、全て自分のやり方が正しいと思って譲らない。

 

自分がいちばん上に立って先導できないと我慢ならないタイプみたいで、周囲との軋轢を生みやすいかたでした」(学校関係者)

引用元:NEWSまとめもりー

 

これは、江角マキコさんの言い分と全く正反対の意見ですね。「落書き事件」が起こる前から、水面下では、保護者間で軋轢があり、それが一気に噴出したというのが「落書き事件」だったのでしょう。

 

 

世間の人は、この事件をどう捉えているのでしょうか。

 

江角さんを陥れようとしているだけでしょう?

長嶋家ですよ、SECOMしてるでしょ?
どう考えてもおかしな話だと思いますが(笑)

引用元:Yahoo!知恵袋

もし江角さんが依頼したとしたら、真っ先に疑われるのは誰もがわかるでしょう。
そう考えたら、江角さんを陥れたい側が雇ったと考えるのが普通でしょうね。

江角さん位の知名度なら、身元がバレないようにするくらい簡単でしょう。お金を出せば済む話です。なのにすぐ身元がバレるのもおかしい話です。
嫌がらせなら他の方法がいくらでもあるでしょうし。

引用元:Yahoo!知恵袋

絶対ガセだと思いますよ。

イジメに対して逆ギレしてわざわざマスコミに反論して嫌がらせしてくるおばちゃん達もそうだけど、前の事務所のマネージャーのタレコミって点でおかしい

引用元:Yahoo!知恵袋

 

世間の人は、マネージャーが行った「落書き事件」は、「おかしい話」とか「自作自演だ」と、この事件そのものに疑問を投げかける人が多いようです。

 

ともあれ、江角マキコさんは芸能界を引退してしまったので、真相は闇の中です。

 

一説によれば、長嶋仁子さんは弁護士を立てて自身の悪評が広まらないように根回しをしたともいいますから。

 

2004年生まれの長嶋一茂さんの娘たちと、江角マキコさんの長女は、青山学院の同級生だそうですが、子供たちの成長に親同士の確執が影響するなんてことがなければいいのですが。それがとても心配ですね。

 

長嶋一茂の嫁・仁子は鹿児島の鹿児島城西高校(偏差値30)出身?韓国人・創価学会会員とのウワサは本当?

 

長嶋一茂さんの嫁・仁子さんが韓国人ではないか、というウワサが立っていたようですが、仁子さんは鹿児島出身であり、鹿児島城西高校(偏差値30)卒業者なので、鹿児島出身で日本人であることは間違いないありません

 

 

ただ、長嶋一茂さんの嫁・仁子さんが創価学会会員であるという根拠になる情報は見つかりませんでした。どこから一般人の仁子さんにこのようなウワサがたったのかも不明です。

 

芸能人には、ガセネタが付き物ですが、「韓国人」であるとか「創価学会会員」であるとかというウワサは、よくあるガセネタの一つのようです。

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