長嶋一茂の嫁は元銀座No1ホステス?嫁が最低と呼ばれるのはなぜ?画像あり

「巨人軍は永遠に不滅です」で有名な長嶋茂雄さんの長男・長嶋一茂さん。現在ではテレビに出演した時には直球で大胆な発言をすることで、コメンテーターとして実力を伸ばし、次期大物司会者の呼び声も高いです。

今回はそんな長嶋一茂さんの嫁が銀座No1ホステスだったというウワサや最低だと言われる性格の真偽を確かめたいと思います。

長嶋一茂の嫁・仁子は銀座No1ホステス?画像あり


1999年9月に長嶋一茂さんと結婚したのは、一般人である猪野仁子」さんです。

長嶋一茂さんは1966年生まれで、嫁の仁子さんは1967年生まれだといわれているので、1歳差での結婚です。

嫁・仁子さんとの馴れ初めは、長嶋一茂さんがまだ野球選手として現役だった頃のことです。仁子さんは当時、銀座の老舗高級クラブ「ドルフィン」に勤めていて、元ホステスでした。

ドルフィン」時代はNo2ホステスでしたが、その後「ブーグラ」へ移り、そこではNo1ホステスとして売上を上げていたようです。

しかし、1996年に長嶋一茂さんが引退したのを機に、個人事務所「ナガシマ企画」のマネージャーとなりました。2004年6月16日には長嶋一茂夫婦に双子の女の子が生まれます。

 

長嶋一茂の嫁・仁子が最低だといわれる理由は?

一般人であるはずの嫁・仁子さんについて、なぜここまで注目されるのかというと、2012年に起こった「落書き事件」に関係しているからです。


2012年の大晦日、長嶋一茂さん一家が正月に海外旅行で留守にしていた時、元女優・江角マキコさんのマネージャーが新築同然の長嶋一茂さんの自宅の壁にスプレーで落書きするという事件が起きました。

元々、江角マキコさんと長嶋仁子さんは仲の良いママ友だったそうです。これは長嶋一茂さんのコメントからも間違いないです。

「あれは本当のところ何でなのか、よく分からない。2家族で温泉とかにも行ってました。普通にパパ友・ママ友の仲ですから。子供たちが同級生だからみんなで行こうって。」

2011年に江角マキコさんが長嶋仁子さんの悪口を陰で言っていることを、他のママ友が大げさに長嶋仁子さんに伝えた事で、二人の仲が急速に悪くなったようです。

ここからが、長嶋仁子さんが最低だと言われる理由です。江角マキコさんを追い詰めるため、長嶋仁子さんは1学年をまとめた一大派閥を結成。集団イジメを始めます

その時のイジメの徹底ぶりはまさに最低そのもの。皆で悪口を言いまくり、少しでも江角マキコさんと仲良くしている所を見たら、すぐに密告。

自身がイジメの対象になるのを恐れて近くにいた人は去り、江角マキコさんは孤立します。さらに江角マキコさんの子供の受験の妨害工作までしていたそうです。

結局、江角マキコさんは「落書き事件」をブログで謝罪2017年に芸能界を引退しています。

マネージャーにお金を払い実行させたとも、マネージャーさんが、あまりにもひどいイジメに対してやり返した、とも取れる「落書き事件」。真相は謎のままです。

2004年生まれの長嶋一茂さんの娘たちと、江角マキコさんの長女は、青山学院の同級生だそうですが、子供たちの成長に親同士の確執が影響するなんてことがなければいいのですが、とても心配ですね。

個人的には、芸能人と一般人の確執だったために、江角マキコさんの名前が大きく取り上げられてしまったのではないかと考えます。一説によれば、長嶋仁子さんは弁護士を立て自身の悪評が広まらないようにしたともいいますからね。

 

長嶋一茂の嫁は鹿児島出身?韓国人?創価学会会員?

 


長嶋一茂さんの嫁・仁子さんに韓国人ではないか、というウワサが立っていたようですが、仁子さんは鹿児島出身であり、鹿児島出身で日本人であることは間違いないようです。


ただ、嫁・仁子さんが創価学会会員であるという根拠になる情報は見つかりませんでした。一般人の仁子さんになぜこのようなウワサがたったのか疑問です。













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